Aggreko Japan の沿革

Aggreko Japanの沿革

東京電力(TEPCO)様との関係はマイエナジー様を通じて2002年日韓FIFAワールドカップをきっかけに開始しました。

Aggreko Japan株式会社は2011年6月に設立しました。

2011年7月にAggrekoが100MWのディーゼル、100MWのガス発電施設をTEPCO様常陸那珂及び袖ヶ浦発電所に設置しました。

Aggrekoはそのサービス基盤を拡大し、2012年7月に北海道電力(HEPCO)様の苫小牧発電所に74MWディーゼル発電施設を、更に12月に南早来発電所に同規模のデイーゼル発電施設を設置しました。

Aggrekoはまた、大手食品・飲料会社様の九州工場にピークシェービングの目的で2MWのガス発電施設を設置しました。